■ PAUL McCARTNEY OUT THERE JAPAN TOUR 2013

<セットリスト>

01.Eight Days a Week

02.Save Us

03.All My Loving

04.Listen To What The Man Said

05.Let Me Roll It

06.Paperback Writer

07.My Valentine

08.Nineteen Hundred And Eighty-Five 1985

09.Long And Winding Road

10.Maybe I’m Amazed

11.I’ve Just Seen A Face

12.We Can Work It Out

13.Another Day

14.And I Love Her

15.Blackbird

16.Here Today

17.NEW

18.Queenie Eye

19.Lady Madonna

20.All Together Now

21.Lovely Rita

22.Everybody Out There

23.Eleanor Rigby

24.Mr.Kite

25.Something

26.Ob-La-Di, Ob-La-Da

27.Band On The Run

28.Back In The U.S.S.R.

29.Let It Be

30.Live And Let Die

31.Hey Jude 

Encore Ⅰ

32.Day Tripper

33.Hi, Hi, Hi

34.Get Back

 Encore Ⅱ

35.Yesterday

36.Helter Skelter

37.Golden Slumbers/Carry That Weight / The End

■ PAUL McCARTNEY OUT THERE JAPAN TOUR

 

ポール・マッカートニー
11月18日(月)
東京ドーム公演
開場 17:00 開演 19:00

 

念願のチケット取れました!

71歳!38曲中、26曲がビートルズナンバー!楽しみです。

                   No.10-2013年11月8日(金)

The Byrds The Complete Columbia Albums Collection

 

THE BYRDS 1965年~1971年の活動期間中に発表された全11作品が

未発表音源、レアトラックを含み完全収録されたBOXSET。

 

バーズは好きなアーティストですので何枚かアルバムを聴いてますが

全作品を聴いてた訳ではないので、こうして全作品が安価な価格で購入

できるのは嬉しいですね。いい買い物でした!

 

デビューアルバムの「Mr. Tambourine Man」~「Farther Along」

のラストアルバムまで、見た目は多少チープですが紙ジャケット仕様、

そしてリマスター音源と申し分ない内容のBOXSETではと思います。

流石に一気に聴くのはしんどいのでBGM がてらにランダムにアルバムを

選んで時たま聴くのがベストですね!

 

                    No.9-2013年9月2日(月)

 

<収録アルバム作品>


① Mr. Tambourine Man (1965年)
② Turn! Turn! Turn! (1965年)
③ Fifth Dimension (1966年)
④ Younger Than Yesterday (1967年)
⑤ The Notorious Byrd Brothers (1968年)
⑥ Sweetheart of the Rodeo (2 CDs) (1968年)
⑦ Dr. Byrds and Mr. Hyde (1969年)
⑧ Ballad of Easy Rider (1969年)
⑨ (Untitled)/(Unissued) (2 CDs) (1970年)
⑩ Byrdmaniax (1971年)
⑪ Farther Along (1971年)

 

<バンド・メンバー>

 

ジーン・クラーク(Harmonica/Tambourine/Guitar)
ロジャー・マッギン(Guitar)
デヴィッド・クロスビー(Guitar)
クリス・ヒルマン(Bass/Guitar)
マイケル・クラーク(Drums)
グラム・パーソンズ(Guitar/Keyboards)
ケヴィン・ケリー(Drums)
クラレンス・ホワイト(Guitar)
ジーン・パーソンズ(Drums/Guitar/Banjo)
ジョン・ヨーク(Bass)
スキップ・バッティン(Bass)

 

■ 7月からブログで新カテゴリーを更新中!

 

カテゴリー名:1960年/1970年想い出の曲

       思いついたように聴きたくなる曲!

 

本日8/30現在、パート27まで更新しました。

パート1~27まで取上げたアーティストは以下の通り。

ロックアーティストを中心に昔の記憶を辿りながら今後も

続けてゆく予定です。

是非、当ブログへのアクセスをお願いします。

 

おとなちゃれんじのblog

 

・P01 1975想い出の曲「Tattoo'd Lady」Rory Gallagher

・P02 1970想い出の曲「Let the Music Play」JOHNNY WINTER

・P03 1969想い出の曲「Fool On The Hill 」STONE THE CROWS

・P04 1971想い出の曲「All Right Now」FREE

・P05 1973想い出の曲「Black Coffee」HUMBLE PIE

・P06 1972想い出の曲「TAKE IT EASY」THE EAGLES

・P07 1966想い出の曲「DAYDREAM」THE LOVIN' SPOONFUL 

・P08 1967想い出の曲「My Back Pages」THE BYRDS 

・P09 1968想い出の曲「BALL & CHAIN」JANIS JOPLIN 

・P10 1968想い出の曲「I Put A Spell On You」CCR

・P11 1970想い出の曲「25 or 6 to 4」CHICAGO

・P12 1967想い出の曲「Somebody To Love」Jefferson Airplane
・P13 1972想い出の曲「What Is A Womans Role」TRAPEZE
・P14 1979想い出の曲「HIGHWAY SONG 」BLACKFOOT
・P15 1967想い出の曲「The Letter」THE BOX TOPS
・P16 1970想い出の曲 「No Matter What 」BADFINGER
・P17 1968想い出の曲「Nobody But Me 」The Human Beinz
・P18 1967想い出の曲「BLACK IS BLACK 」LOS BRAVOS
・P19 1965想い出の曲「STOP THE MUSIC 」LENNE & THE LEEKINGS
・P20 1973想い出の曲「SWEET SWEET SURRENDER」DON NIX
・P21 1978想い出の曲「Still The Same」Bob Seger
・P22 1974想い出の曲「IT'S NOT THE SPOTLIGHT」Barry Goldberg
・P23 1974想い出の曲「We Had It All 」DONNIE FRITTS
・P24 1969想い出の曲「I Shall Be Released 」JOE COCKER
・P25 1969想い出の曲「ONE」THREE DOG NIGHT
・P26 1972想い出の曲「ALL THE YOUNG DUDES 」MOTT THE HOOPLE
・P27 1979想い出の曲「Breakfast in America」SUPERTRAMP
 
                     No.8-2013年8月30日(金)

■ 7月のライヴは結局、諸事情により行けず!

 

・7/27 KIM SIMMONDS & SAVOY BROWN

・7/30 MUMFORD & SONS

                    ~とにかく残念でした~

 

                     No.7-2013年8月12日(月)

■ MUMFORD&SONS 初来日!

 

2013年度グラミー賞において最優秀アルバム賞を

受賞、Fuji Rock Festival 2013'にて初来日の

「マムフォード&サンズ」が一夜限りのプレミアム

ライヴを新木場STUDIO COASTにて開催。

 

<公演情報>

 

◎7月30日(火)新木場STUDIO COAST

  OPEN 18:00 / START 19:00

 

                 No.6-2013年6月11日(火)

 

5月にTV放送されたコロラド州での野外劇場での

LIVE「USA RED ROCKS 2012'」、これみて完全にやられましたね!

アメリカのルーツ・ミュージックの香りがするこんなバンドがやっぱり

好きですね。7月30日のLIVE、観に行きます!!!

MUMFORD&SONS
MUMFORD&SONS

■ まったくブレない男のブリティッシュ・ブルーズ・ロック

 

Kim Simmonds and SAVOY BROWN がやってくる!!!

なんと奇跡の初来日!

 

2013'7/26-7/27

Kim Simmonds - Guitar and Vocals
Pat DeSalvo - Bass and vocals
Garnet Grimm - Drums

 

キム・シモンズ 1966年にサヴォイ・ブラウンを結成。

フリートウッド・マック、チキン・シャックとともに

ブリティッシュ・ブルーズ・ロック3大バンドの一つである。

バンド結成以来、ブルーズ一筋で45年以上の活動歴。

ひたすらブルーズを追求し、まったくもってブレない男。

当時20代そこそこの英国の若者がアメリカのブルーズに

着目し英国の音楽シーンにブルーズを導いた功績は大きい。

 

                               No.5-2013年5月20日(月)

 

ブレない男キム・シモンズ
ブレない男キム・シモンズ
SAVOY BROWN LIVE IN JAPAN 2013'
SAVOY BROWN LIVE IN JAPAN 2013'
SAVOY BROWN 1st ALBUM(LP)
SAVOY BROWN 1st ALBUM(LP)
SAVOY BROWN 2nd ALBUM (LP&CD)
SAVOY BROWN 2nd ALBUM (LP&CD)
SAVOY BROWN NEW ALBUM
SAVOY BROWN NEW ALBUM

 

 

 

まさかの初来日、ただただ驚くばかり!

これは絶対に見逃せないライヴ。Live会場

がこれまたビックリ新代田FEVER。

おとぎ話のホームじゃないですか。

これも巡りあわせなんですかね?

素晴らしい!

 

左の画像はSAVOY BROWN Newアルバム。

早速購入して事前にお勉強しておきます。

 

Memories of Guitar Center (2001年LA旅行)

 

Guitar Center Hollywood

7425 Sunset Blvd.

Hollywood,California 90046

 

                                 

                     No.4-2013年4月23日(火)

ウエスト・ハリウッド

サンセット・ブルーヴァード通り

Guitar Center

LA.Guitar Center
LA.Guitar Center

カリフォルニアの青い空 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ギターセンター

アメリカ最大の大手楽器チェーン店

 

ROCK WALK

ギターセンター入り口にあるロック・アーティストの手形

ケヴィン・エアーズの名盤

 

久々にROCK のページを更新しますが何を書こうか迷ったんですが

KAZUKIがtwitterで呟いてましたケヴィン・エアーズを!

去る2月18日に急逝したプログレの鬼才ケヴィン・エアーズの名盤、

1972年の作品で若き日のマイク・オールドフィールドも参加。

この時代にこのハイクオリティーなサウンド!最高に美しい!

プログレ全盛期の70年代は英国ハーヴェストからリリースされた

これら作品群を集めてましたね。

 

KEVIN AYERS

Whatevershebringswesing (彼女のすべてを歌に)  

 

                      No.3-2013年4月17日(水)

KEVIN AYERS / LPアナログ盤(ジャケットは見開き仕様)
KEVIN AYERS / LPアナログ盤(ジャケットは見開き仕様)
KEVIN AYERS (裏ジャケ画像)
KEVIN AYERS (裏ジャケ画像)
レーベル:HARVEST
レーベル:HARVEST

■ 紙ジャケに魅かれて

 

紙ジャケ(紙ジャケット)とは、アナログLPレコードをミニチュア化

したCDパッケージの通称です。

アナログLP世代である私などLP時代のあの芸術性あるジャケットワークが

パッケージ全体に表現されている紙ジャケは嬉しい。

そしてジャケットを眺めながらのCD鑑賞がまた最高の楽しみなのである。

もちろん音もハイビット(20bit/24bit)リマスター化されており音質が

格段に向上しているのもこれまた嬉しいですね。

最近は1960-1970年代の名盤の類がレコード会社各社より多数再発されて

おり欲しい作品が多くて困ります。   

                      No.2-2013年3月30日(土)

 

洋楽ROCK / 紙ジャケット仕様
洋楽ROCK / 紙ジャケット仕様